尿道オナニーとは。尿道オナニーのやり方・方法について

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こんにちは!

 

今回は「尿道オナニー」をテーマにして記事を書いていきたいと思います。

 

皆さんは尿道オナニーというものをご存知ですか?

 

今回はそのやり方や方法、注意事項など余すことなくお伝えしていきたいと思います。

 

ではでは、行ってみましょー!

 

 

初めに、尿道オナニーについて

※尿道オナニーはネット上でも多数トラブル報告されています。当サイトでは一切の責任を負いかねますので、ご注意下さい。

 

尿道オナニーとは、ややアブノーマルなオナニースタイルであり、危険を伴うプレイの一つとされています。

 

もし尿道オナニーをやるに当たって、痛みを感じた場合にはすぐに止めておきましょう!

 

では次に実際の尿道オナニーのやり方について書いていきます。

 

尿道オナニーのやり方・方法について

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尿道オナニーのやり方・方法としては、ペニスの尿道(おしっこが出る部分)から、その中へ柔らかい棒状の様なものなどを使用して刺激するオナニーの事です。

 

割とシンプルでやり方としてはとっても簡単ですね。だけど、このオナニーには危険が伴う事もあるんです。

 

それでは、このオナニーのどういった部分に危険があるのでしょうか?見ていきたいと思います。

 

尿道オナニーのどういった所が危険なのか?

尿道は、基本的に「おしっこ・精子」を排出する部分であり、外側からの棒を突っ込んだりするのに対応している様に作られていません。

 

その為、尿道部分は繊細に作られていて、傷つきやすかったり、バイ菌が入った時の対応がしにくかったりしています。

 

例えば、尿道オナニーが原因となって

  • 「おしっこ・射精をした時にチンコに激痛が走った。」
  • 「おしっこを出すときにチョロチョロしか出なくなった。」

という事も起こったりしています。

 

中には「雑菌・バイ菌が体内へ侵入してしまい、高熱が出た!」という報告もされています。こうなってしまったら危険っすね・・・

 

ですが、なぜリスクがある事を分かっていて、人は尿道オナニーをするんでしょうか?

 

尿道オナニーの快感ポイントについて考えていきたいと思います。

 

尿道オナニーの気持ちが良いポイントとは

まず尿道オナニーについて間違えて欲しくない部分があります。

 

それは、尿道を刺激しても何も気持ち良くない!という事です。尿道は痛みを感知する事はできますが、快感につながる感覚はありません。

 

相当なドMでもない限り、尿道部分だけを刺激しても何も楽しみなんてないんです。

 

それじゃあ、尿道オナニーでどうやって快感を追求していくのか?という話に入っていきます。

 

例えば、

  • たくさんオシッコを溜めていて、一気に出したときって気持ち良いですよね?
  • 普通の皮オナニーをしていて、射精する時って気持ち良いですよね?
  • アナニーで前立腺を刺激すると気持ち良いですよね?

 

これって、尿道の奥にある「前立腺」を刺激する事によって気持ち良くなっているんです。

 

この尿道オナニーでは、尿道に棒などを通して、奥の方まで届かせる事によって、前立腺を直接的に刺激しているんです。

 

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この画像を見てもらえれば分かる通り、アナル側から刺激する事ができますが、尿道からも前立腺を刺激する事ができます。

 

ただし、尿道から前立腺を刺激する場合、結構な長さの棒が必要になります(個人差がありますが、綿棒の長さでは中々届きにくい思います。)

 

尿道オナニーをする時に良く使われているグッズについて

尿道から前立腺を刺激するには、以下の様なグッズが良く使われています。
ロビンソンカテーテルA 滅菌済
ロビンソンカテーテルA 滅菌済

使う部分が繊細なだけあって、こちらの様な「滅菌済の器具」を使われる事をオススメしています。

 

一見、硬そうに見えますが、柔軟さを持ち合わせているので、様々な状況への対応が可能になっています。サイズも各種取り揃えているので、使い込まれている人wや、初心者の人も選びやすいかと思います。

 

BLANC SECRETE(ブラン・シークレット)
BLANC SECRETE(ブラン・シークレット)

その他に必要なのが、潤滑に使うローション・ワセリンなどです。こちらは一例ですが、アナルプレイに人気があるサラッとした成分の潤滑剤です。

 

潤滑剤に関しては個人の好みが大きいので、色々と試してみて自分に合ったものを使う事をお勧めします。

 

終わりに

はい。という事で「尿道オナニー」について書いていきましたがいかがでしたでしょうか?

 

尿道オナニーはトラブルも多数起こっており、当サイトでは推奨している物ではありません。

 

僕も実際はほとんどやった事がないですしね。怖いからw

 

では、今回はこの辺りで!またお会いしましょー。