チクニーにどんな危険があるのか?その注意点について

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こんにちは!

 

今回は「乳首オナニー(チクニー)にどんな危険があるのか?」について書いていきたいと思います。

 

乳首とは、男女共通の性感帯であり、男女共に似た様な快感を得る事ができます。チクニーだけをするのであれば射精を伴う事は少ない為、女性的なむずがゆい様な快感を得られる事ができます。

 

そんなチクニーをするに当たって危険な事があるのでしょうか?チクニーの危険性について知っておきましょう。

 

では、次に記事の方を見ていきたいと思います。

 

 

 

チクニーをするに当たって注意しておくべき事

先に結論から言うと、チクニーに「危険な事」は特にありません。

 

ただし、乳首オナニーを新しく始めてみた人・乳首オナニーを続けている人で注意してもらいたい事はあります。

 

そのチクニーをする時に注意しておきたい事と言えばこちら!

  • 乳首を必要以上に強く擦ったり、揉んだりしない
  • 乳首を必要以上に開発し過ぎない

 

乳首は皮膚に近く敏感な部分なので、強く擦り続けたり揉みまくったりすると傷付いてしまう事があります。

 

皮がむけてしまったりすると、ヒリヒリと痛くなってきてしまう場合があるので、注意ですよwそもそも、チクニーをする時に、強く押したり擦ったりする必要はありませんからね。

 

あまり引っ張り過ぎてしまうと、乳首が伸びてしまう場合もあります。こうなってしまうと元に戻る事はできないので、くれぐれも注意して下さいね!

 

また、必要以上に乳首を開発し過ぎない!って事なんですが気を付けてもらいたいのは、その頻度です。

 

暇があるからと言って一日に何度も何度もチクニーする様な人は注意が必要です。

 

開発され過ぎてしまうと、服がコスれただけで「あぁっ・・・」なんて声が出てしまったり、何かが乳首に軽く当たっただけでも「あんっ・・・」と声が無意識に出てしまう事もありますw

 

こうなってくると日常生活にも支障が出てしまうことがあるので、感度が良くなりすぎたかな?なんて人は回数を減らしたり、一回の時間を減らしたりして対応していきましょう。

 

何でもやり過ぎは禁物だという事ですねw

 

乳首を開発する時に知っておきたい事とは

先程も述べた様に、チクニーは強い力を用いてするものではありません。

 

強い力でする事は、危険が伴う場合があるんです。女の子の乳首を捻ったり、強く擦ったり、引っ張ったりしたら痛がられて嫌がりますよね?

 

逆に、優しく触ってあげたり舌を使ってコロコロッと舐めてあげたら、気持ち良さそうな声をあげてくれますよね?

 

それがチクニーの答えなんです。

 

強く捻ったり、擦ったりすると気持ち良くなるだろう!なんて考えは間違っているので、今一度乳首の触り方を見直しましょう。

 

まぁハードSMのAVだったら針刺したり、強力洗濯バサミで挟んだりしちゃってますけどwそれは真似しちゃダメ絶対!w

 

数は少ないですが、現在発売されている乳首開発グッズの中でも特に高い評価を受けているのが、このUFO SAです。

 

乳首を開発する時に有用なアイテムとは?

U.F.O. SA
U.F.O. SA

こちらの電動式チクニーグッズのUFO SA!!は乳首開発をする時に有用です。

 

高性能でかつ、乳首責めに特化しているグッズだけあって、その性能はお墨付き。人間とは違って疲れる事無く延々と乳首を舐めまわしてくれますよ。

 

動作パターンも豊富だし、アタッチメントも色々な種類があるので、自分好みのパターンを見つけましょう!w

 

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ちなみに、チクニー大好きな僕も「UFO SA」持っています。

 

これを使い始めた事によって、乳首開発が大幅に進みましたよ!

 

また、UFO SAはそこまで強い刺激ではないので乳首を傷付ける事はありません。

 

乳首を開発したいという時には一度試してみて下さいね。

 

終わりに

はい。という事で、今回はチクニーの危険性について書いていきましたが、いかがでしたでしょうか?

 

普通にしていればチクニーに危険と言うものはほとんどなく、万人が楽しめる遊びなんです。

 

末永く皆さんがチクニーを楽しんでくれる事を心より祈っています。

 

ではでは、今回はこの辺りで!またお会いしましょう。